有限会社インターデザイン研究所


代表 上田幸和

魅力的なもの作りをお手伝い致します
プロダクトデザイン

 

インターデザインは製品開発において商品価値を向上する効果的なデザインソリューションを提供致します。

工業デザインは、企業の将来を託す新製品の開発に不可欠な要素です。 機能の1部と言っていいほどの重要な役割があります。ユニバーサルデザインやエコロジー、ヒューマンインターフェイスなど、ワールドワイド な商品企画には広い視点に立ったデザインが必要な時代です。ぜひ当社のデザイン力を積極的に 活用 されて御社の業績発展にお役立てください。 お気軽にお問い合わせメールやお電話でご連絡いただければ幸いです。

最近の活動

 

  2012年度ドイツ iF賞金賞を受賞しました

世界的に権威があり、ドイツデザインを象徴するデザイン賞に工具部門でTAKERUBOYが選ばれました。

iFデザイン賞は、1953年に設立された国際デザイン賞でアメリカのIDEA賞、ドイツのReddot賞と共に3大デザイン賞のひとつです。2012年度は世界48ヵ国から4300点あまりの応募が有り、その中から100点の金賞が得ればれました。私がデザインいたしました兵庫県小野市の(株)ユーエム工業の折りたたみ式両刃のこぎりTAKERUBOYは、従来製品に比べ革新的な構造とイノベーティブなデザインとして高く評価され金賞受賞の栄誉に浴しました。

    

 

 

  香港ポスト紙に記事が掲載されました。

平成25年12月6日に香港の日系タブロイド紙に日本の中小企業の海外進出について寄稿いたしました。

アジア圏で強力なネットワークと経済力を持つ「華僑」について、その歴史な背景や現在の実態を学び今後海外進出や創業支援を多面的に行っている関西日本香港協会や、関西和橋会に所属しています。ここでのネットワークを大切に人と人のつながりからデザインビジネスを海外に広げたいと考えています。活動の一環として香港で活躍している日系人や駐在しているに日本人向けに隔週2万部発行している「香港ポスト」紙に中小企業の海外進出の実態を記事としてリポートしました。また大阪デザインセンターの講演会でデザイン事務所の具体的なワークフローや、企業シーズの効果的な生かし方についてお話して好評を博しました。

 

 

 

 

 

We are a Japanese design office with more than 20 years experience in industrial design.We have experience in a wide range of design, such as information devices, hand tools, game machines and household appliances.Our special areas of expertise are high technology design, and the high quality design of items such as household white goods and appliances. We are aiming to develop a design consultancy service in Hong Kong and the Pearl River delta area in China.
We can recommend designs of a quality honed through our experience working for top Japanese companies, and we can recommend designs appropriate for the size of your enterprise. When your company needs high level Japanese design quality, we can provide advice, and enter into a consulting and agency agreement with you.

 

製品デザインをお手伝いした商品